
| ある日、お師匠さん(Klingonworf)が突然僕にこう言いました。 Klingonworf「Herakles、ちょっとジュノまで行ってきて。」 Herakles「は〜い、じゃあサイレントオイルとプリズムパウダー買ってこなきゃ…。」 Klingonworf「待った、オイルとパウダーはナシね。」 Herakles「ええ!?(゜△゜;)」 Klingonworf「今回のお買い物はちょっと値段の張るものだから節約しないとね。」 さらに指定されたコースはメリファト〜ソロムグ経由。 師匠がLv20になったばかりの頃、チョコボ免許を取りに行って3回ちんだという難所。 (結局お師匠さんは別のルートで行ったそうな…。) 新手のハラスメントかと首を傾げつつ単身ジュノへ。 ちょっと進んでは360度見回してを繰り返し、 これといってピンチになる事もなかったが乱獲者でもいたのだろうか、 今回ばかりはありがたいけど(^^; そうこうしているうちにようやくジュノへ到着。 レンタルハウスで一息ついてからポストを見る・・・師匠からのギルだ。 50万もの大金で何を買えと・・・え?パス・・・?? 「なんて贅沢な!」などと言いつつスキップしながらジュノ下層へ。 こうして僕はサポなしランク1の空飛ぶ倉庫となったのです。 |
Lucifar > おお〜空と飛ぶ倉庫ですか〜レベル40倉庫残しておけば空飛びになれたのにw あ・・貧乏なのでミッションで!大公さん [ください]。 (07/06 17:10) Talumaki > むむむ〜〜 贅沢は敵です(うらやましい!!) (07/06 21:43)
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